
検定日時
平成20年8月30日(土) 午後2時〜4時
申込締め切り
平成20年8月10日消印締め切り
検定料
3,000円
検定内容
自分の生活は自分で守る「生活力」を身に付けてもらうため、 処々の場面で柔軟に対応できる「基礎的かつ一般的な知識」を養ってもらうことが目的ですので、 検定の内容はFPなどに必要な専門的な知識を問うものではありません。 老後だけでなく日常の生活にも役立つ基礎的な経済知識を6分野に分けて出題します。
年金、保険、資産運用、不動産、税金、相続贈与の6科目
各科目20問 合計120問 3択式 1問5点
合否の基準
各科目100点満点で全科目平均点70点以上、かつ1科目でも50点未満がないことが基準
受検地
全国主要都市。
実施会場は受検票に記載します。
合否通知
合格通知 9月30日頃発送予定
これまでの受検者の申込動機
- ・ あまりお金はないけど知識として知っておきたい。
- ・ 実際に知らなくて悔しい思いをしたことがあったので。
- ・ 退職するまではその後のことを何も考えていなかった。 退職後少しの間ゆっくりしていたがやはり志しを持たないといけないと思ったから。
- ・ いずれ皆に関わってくることなので、一つの知識として身に付けておいた方が良いと思った。
- ・ 最低限の常識、日常生活の中で非常に大事な知識と思ったので。
- ・ 年金でも社会保険庁等に聞けば教えてくれるが、自分でもいろいろと勉強しておいた方がいいと思ったから。
- ・ 定年を向かえる年齢になったときの一つの常識として。
- ・ 生涯教育の関係で、オブザーバーとして地域社会にも知識を役立てたいから。
- ・ 将来に向けて色々な知識が必要だが、このような知識が本当に大切。
上記は、これまでに100回を越える、主要な報道機関(新聞・テレビ・ラジオ・雑誌等)で報道された動機をまとめました。






